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弊社に興味をお持ちいただきありがとうございます!皆様に安心して選考にお進みいただけるように、弊社では『採用ポリシー』を策定し、全社員が同じ方針のもと採用活動に取り組んでいます。
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SecureNavi株式会社 代表取締役CEO
井崎友博
SecureNaviは**「悲報をなくす」というビジョン**を掲げ、セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。
わたしたちが取り組むのは、日本国内にはまだない**「セキュリティコンプライアンス」という市場。**多くの規制や法令、ガイドラインを組織や個人が守り、セキュリティ事故が起きない世界を作ります。
SecureNaviは2020年に創業し、現在弊社サービスの導入社数は900社と急成長を遂げています。しかし、悲報をなくすためにはさらにキャズムを超えていく必要があります。
目指すべきビジョンはとても大きく、目標数字はとても高いです。時には辛く、厳しい一面もある仕事ですが、その分大きなやりがいが得られることをお約束できる仕事です。皆さんが活躍できる環境を用意して、ご応募をお待ちしています。
「悲報をなくす」
**時代の変化にともない、世の中がますます便利になる一方で、 その進化の影で生じる「悲報」があります。
わたしたちはまず、情報セキュリティ分野での事業を通じて、 テクノロジーの進化の影で生じる 情報漏えいやセキュリティ事故といった「悲報」をなくします。
そしてその先には、あらゆる「悲報」をなくすことに挑戦します。 情報セキュリティと同じく、大切なのに後回しになってしまっているもの、 そこから生まれる悲報があり、それに悲しむ人々がいます。
私たちは、そんな後回しになっている領域をアップデートし、より良い世の中を作ります。**
「セキュリティに取り組めば、売上が上がる世界を作る」
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道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言である(二宮金次郎)
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今日の経済活動において、セキュリティの取り組みの優先度が上がらないのはなぜでしょうか。
それは、セキュリティへの取り組みが「企業の論理」と接続できていないからだと考えます。
一般的に、企業においては「売上が上がるか」「コストが下がるか」
といった軸で物事が判断されていきます。
それが「企業の論理」ですが、セキュリティの取り組みは、
これらのどちらにも当てはまりにくく、後回しになってしまっているのが現状です。